君は日本の教育の被害者!?生物の成績が下がる最大の原因とは

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こんにちは!
部活生の高校生物塾の
しばくんです!


前回の配信で

という話をしたね。


今回の配信では、
君の成績が上がらない原因。


そして、
成績を上げるための解決方法の


「あること」を
話していくね。

なぜ、生物の勉強に時間をかけても
成績アップを感じられないのか。

そうなってしまうと、君は
現状を変えられずに


行きたい第一志望の大学に
受かることはできないのね。

しかし、この記事を最後まで読んで
間違った勉強をしてしまう原因を知れれば


正しい方向性で正しい努力をするための
最重要ポイントをつかめるよ。


そして、霧がかかっていた目指すべき未来が
やっと明るみに出る。


そうなればもう、君は


部活を辞めることなく
正しく勉強を積み上げていくことで


いつしか偏差値70を達成
志望校に合格できます。


そんな未来を迎えたいよな?


自分の夢を叶えるためにも


君は、今日この記事を
必ず最後まで読んで

これを、しっかりと理解
していこうね。


それでは本題に入ろう。


生物の成績が上がらない、
諸悪の根源!!


君は日本の教育の

被害者だった・・・!?


みんなが学校で勉強する内容は
「学習指導要領」というもので
決められてるんよね。


教科書もそれに則って作られていて、
卒業までにそのすべての内容を
学習させないといけません。

生物基礎は週2時間、
生物は週4時間の授業で
すべて終わらせることになってるの。


生物の全体の流れや本質を、
ゆっくりじっくり解説するには
時間が足りないのね。


少ない授業時間で
教科書内容を終わらせて、
受験に間に合わせないといけない。

君も学校の先生から、
こんなことを言われたことはない?


「これはテストに出すから
 ちゃんと覚えとけよ」

「この問題はテストに出すから
 できるようにしとけよ」

多分多かれ少なかれあるんじゃないかな。


俺も学校の教員として、
授業でこんな発言をしたことは
正直あります。


先生のこんな言葉を聞くと、

「覚えれば定期考査はいけるんや。
 じゃあこれだけ覚えとこ」

って思っても仕方ないよね?

そして実際に定期考査では、
先生が覚えろって言った問題が
そのまま出てくる。

だから先生の「覚えろ」って
言葉通りに暗記すれば
定期考査で点が取れてしまう。

そして
「覚えればテストで点が取れるんだ。
これでいいんだ」


だから解けた気になって、
できるようになった気になるけど、
初見の問題が出る模試では爆死。


本質や全体の流れを無視して勉強しても、
定期考査では良い点が取れるかもしれない。


でも初見の問題が出て、
思考力や考察力が試される
模試や大学入試では全く歯が立たない。


問題の形式が全く違うのに、
定期考査と同じ勉強で
入試問題を解くのは不可能なんよ。


どれだけ丸暗記を頑張っても、
考察問題が多くを占める
大学入試ではまず得点できない。


そう、つまり
生物の成績が下がってしまう諸悪の根源


それは、

少ない授業時間で教科書の内容を1冊、
ぜんぶ終わらせるようにされている
日本の教育カリキュラム


にあったわけだね。


扱う内容の割に授業時間が少ない。


これは日本の教育現場が抱えている
大きな問題です。


これは学校に限った話ではない。

塾や予備校でも、
同じように少ない時間で
多くの学習内容を消化する。

だから知識を詰め込む
授業にどうしてもなってしまう。

だから学校でも塾・予備校でも
生物の授業を受けて
こんなふうに思わんかった?

・覚えることが多くてキツすぎる
・単調な暗記ばかりで面白くない

ってね。

でも入試の時になると
思考力を求められる。

だから先生たちも苦しんでるんです。


なのであんまり学校の先生を
責めないであげてください。


俺も教員として授業で
覚えることを強いてることは否定しません。


ではここからは、君が
今のままでは


“絶対に成績が上がらない理由”と
その解決策をお話ししましょう。



目を見開いて
続きを読んでね。


なぜ、今のままでは
成績が上がらないのか。


それは、生物の勉強において
一番最初に知るべき「ある事」を



君が知らないからなのです。


丸暗記で
成績は上がらない


成績を上げるためには、
今まで誰も教えてくれなかった


「生物の基礎」


を知る必要があった。


成績を上げるための解決策。
その鍵となる「ある事」とは


「生物の基礎」です。


君がいくら用語をたくさん覚えても


問題集を周回しても


「生物の基礎」を
理解していなければ、


成績は絶対に上がりません。


現役教師の俺が、
ここで断言します。


君が成績を上げるためには


「生物の基礎」
を知るしかありません。



はじめ偏差値40だった俺でも、


偏差値70突破、
模試で県1位を達成し


国立大に合格できたのだから。


「生物の基礎」とは、
言い換えると


「生物の基本的な勉強法」
という事です。


科目名の「生物基礎」
という意味ではありません。


君は生物の基本的な勉強法を
しらずに受験勉強を始めようとしてた。


例えば、君がサッカー選手を
目指すサッカー初心者だとしよう。


ラッキーなことに
君の周りには


サッカーの技を教えてくれる人が
たくさんいました。


“小手先の技”を刷り込まれ


「すごい!いつか使える!」と信じて
一生懸命練習してるけど、


なぜか?


当然ルールを知らないからだよね。


と途方に暮れているのね。


試合に出られなければ
当然勝つこともできないよね。


残念だけど、ルールを
知らない君が


いくら頑張って
“小手先の技”を練習しても


考えてみたら
当然のことだよね。


サッカーと同じように

“生物の勉強のルール”を
知らない君にとって


そのやり方は使い物にならない。


じゃあ実際に君が
成績を上げるのに必要な


「生物の基礎」とは何なのか


今、この記事を読んでいる
君だけに、、、


俺が人生最高のチャンスを
お伝えします。


誰も教えてくれなかった
生物の勉強法のルール


「生物の基礎」を・・・


次は君に伝えます!


次は、君が
「生物の正しい勉強法」
を学ぶ番です。



俺がここまで熱心に
「丸暗記」ではない正しい勉強法
の重要性を


お伝えしたのには
しっかりとした理由があります。


それは、俺が今から
君に向けて、


「生物の正しい勉強法」を
伝授しようと考えてるからなのです。

俺は、これまで誰も
足を踏み入れてこなかった


「生物の正しい勉強法」を
ゼロから教えていく


ある”画期的なプロジェクト”を



いま、君のために
開こうとしてるのね。


俺が生物で偏差値70を取れた
勉強法の全てを・・・


君に伝えるプロジェクトの概要は、


「生物の勉強法」完全網羅!

偏差値40台から抜け出し

部活も辞めずに偏差値70まで

最速で駆け上がる


超極秘プログラム!

公式LINEでも
伝えたけど


この壮大なプロジェクトを、

俺は今、心を込めて
作り上げてるところなのね。


もし君が本気で生物の成績を上げて
第一志望の大学に合格したいなら


どうか俺を信じて
ついてきてほしい。


プロジェクトは近日発表予定です。
楽しみにしていてね。


明日の配信では、
「しばくん先生が成績アップを
 達成するためのストーリー」


をお話しさせていただきますね!


本気で理想を叶えたいと思った君は
必ず読むようにしてね!

それでは最後に、

今日も簡単なアウトプットを
していってください。

Q.君の今の生物の成績
 (模試の偏差値or定期考査の点数)

例)偏差値48
  
  62点くらい

1分で終わります!

「すぐ行動する、すぐやる人」


こういった行動力のある方は
結果を出すのも当然早いです。


素直に実行できる人が
最後は勝ちます。


ここまで言っても、このワークを
実際にできるのはたった2割。


君はその2割の中に、
ぜひ入ろうね。





では、また明日の20時に、


お会いできることを
楽しみにしています。

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